称名滝~奥大日岳に避暑登山

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土曜日は、炎天下の中「走り幅跳び」や「走り高跳び」の審判でへろへろ状態に。
競技場は、気温36度 湿度60%ともう地獄の釜です。(実際は40度以上かも)
現役のころはあたり前でしたが、この暑さから逃れたい衝動にかられます。
日曜日も審判かと考えたのですが、「走り高跳び」の成年女子の参加者が3名と聞き、意欲喪失。
天狗蔵君に電話するも連絡が取れず、一人で「奥大日岳」往復を決行することにしました。
ここ数日午前中の天候は安定しているものの、午後になると夕立ちやスコールまがいの大雨が必ずきます。
後半は、雨を覚悟。
午前中の早い時間帯にとにかく大日岳鞍部まで上がることを考え、称名滝登山口スター6:00を想定しました。
ゲートが開く1時間前の5:00に自転車でスタートすることに。(もっと早くてもよかった)
天狗蔵君との自転車でのアプローチを想定し、トレーニングも兼ねて。
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