混雑が予想される立山を避けて、コット谷から大日岳へ。今年は雪が多かったにもかかわらず、最終堰堤までの雪がなくなっている。水量もあって左岸に渡れない状態。右岸側には、高巻きしなければクリアーできない箇所があり、行きから藪こぎでアドベンチャー。それでも最終堰堤からはサクサクとハイク。大日岳からのロング・シャウダー滑降も十分に楽しむことができた。

バックカントリースキーからフライフィッシングまで、中毒になるほどどっぷりハマったアウトドアライフを紹介
混雑が予想される立山を避けて、コット谷から大日岳へ。今年は雪が多かったにもかかわらず、最終堰堤までの雪がなくなっている。水量もあって左岸に渡れない状態。右岸側には、高巻きしなければクリアーできない箇所があり、行きから藪こぎでアドベンチャー。それでも最終堰堤からはサクサクとハイク。大日岳からのロング・シャウダー滑降も十分に楽しむことができた。