まだまだ小さいのですが、今シーズンもアオリイカが釣れ始めました。
仕事帰りに立野界わいに出没です。
夕焼けを眺めながらのエギングで、今日は3匹ゲットです。
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富山のハイジャンプもハイレベルに 末村君に感動
21日・22日と富山県国民体育大会2次予選会が開催されました。
気温36度の猛暑の中での大会です。
今年は、川邉君が、県高校総体で2m06を跳び、インターハイ出場。IHでは2m04で9位になりました。
もう一人 隠れたエースがいたのです。末村君です。
末村くんは、県高校総体は、2位でしたが、北信越大会は2m04で優勝し、インターハイに出場しました。
結果は、予選落ちでしたが、昨年は富山県の国体選手となり今年も期待されていました。
彼は、身長が低いのですが、助走のスピードを高さに生かすことができる素晴らしいテクニックと跳躍力を持っています。大変参考になる跳躍です。
川邉君が、パワージャンプのタイプであれば、末村くんは、助走スピードを生かすタイプです。
身長170cm前後の彼の跳躍は芸術の域に達しています。
ダイナミックなランニングから、うまくスピードを落とすことなくカーブに入り、重心を落としての跳躍です。
跳びだした彼の体は、きれいな放物線を描きながえらバーの上できれいな回転運動を作り出すことができます。
クリアランスも、無駄に暴れることなく、自然に脚が抜けていくのです。
教科書のような跳躍です。
国体予選は、末村君が勝ったため今年も国体選手として選ばれることでしょう。
今年は、川邉・末村 両選手の素晴らしい跳躍に本当に元気をもらうことができました。
今後の彼らの跳躍を心から楽しみたいです。
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呉羽高校陸上競技部OB・OG会 みんなの成長に感動
14日 呉羽高校陸上競技部 OB・OG会が開催されました。
11年間顧問をした内の6年間のメンバーが集合。楽しい一時を過ごすことができました。
私が40歳の時に3年生だった 政二・和田・作田
43歳の時に3年生だった 本田・久保
45歳の時に3年生だった 江尻
46歳の時に3年生だった 伊籐 2年生だった 澤井・山下・久和・嶋倉・原野・熊田 1年生だった吉田
私が呉羽高校を離れてからの 河合・萩生・青山・奥村
みんな社会人・大学生として立派に成長してくれました。

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栂池自然園を満喫
スキーでお世話になっている「栂池高原」に行ってきました。
ゴンドラ・ロープウエイを乗り次ぎ「栂池自然園」に到着します。
乗り慣れたゴンドラで。下は夏場のスキー場です。
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浄土山登山でダイエットに成功 やった~
35度の猛暑を避け、夏山登山にダイエットを兼ねて挑戦です。
昨年は、雄山に挑戦しましたが、今年はその横にある「浄土山」にチャレンジです。

立山駅からケーブルカーで美女平へ
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「くらげランプ」の個展で松本へ おいしい蕎麦屋にも遭遇
長野県松本市中央3丁目5-5 中町通りにある
GRAIN NOTE(グレインノート) 2F で開催の「くらげランプ」の個展を見に松本へ。
http://kuragelamp.exblog.jp/
自分の世界を挿絵と詩で表現し、小冊子に一作一作 計43作品が掲示してありました。
まだまだ駆け出しの若者ですが、長い目で応援していきたいと思います。
大きな可能性と限りない表現力を育てていってくれることでしょう。
高校総体 走り高跳びで大会新2m06 元気もりもり
この金・土・日と 第63回富山県高等学校陸上競技対校選手権大会が開催されました。
その昔7年前までは、私が専門委員長としてこの大会の運営にあたり、頑張っていました。
高校生のあふれるエネルギーにいつも元気をもらいます。
走り高跳びの強化にも携わったこともあり、いまでも選手にはアドバイスをおくりたくなります。
そんな中、福光高校3年の川邉選手が2m06の大会新をクリアーしてくれました。
走り高跳びには、2種類の技術があります。
①助走のスピードを生かし、深い内径と後径を生かして高さをかせぐ方法。
②助走のスピードをあまり上げず、沈み込み動作をうまく生かして後径姿勢をつくり高さをかせぐ方法。
③をあえてあげるのなら、①と②のミックス型でしょうか。
長身を生かした、川邉くんは②のタイプでしょう。
その証拠に踏切り位置が近く、垂直に近い形で放物線を描いていきます。
彼の素晴らしいところは、
①踏切り前3歩にかけて、スピードが上がっていき、跳び出す瞬間に一番スピードが乗っていること。
②しっかりとした沈み込み動作ができていること。
③踏切りでは、しっかり両腕と振り揚げ足を上げ、体軸が一本になっていること。
④体を反らせるために、首をしっかり伸ばし頭を後ろにそらしていること。
⑤振り上げられた脚は、バーの上までたたまれた状態であり、そのままクリアランスに入っていること。
⑥その分、腰の位置よりも頭が下がっており、バーの上で回転運動を引き出し、クリアランスがスムーズに行われていること。
彼は、体力面ではまだまだ伸びる要素がたくさんあり、(走力面・筋力面等)年齢と共に
その要素がついてくれば、自然に記録が伸びる選手です。未知の可能性を秘めています。
福光高校顧問の山瀬先生の熱心な指導のもと(愛情のもと)きっと開花してくれるでしょう。
元気をありがとう。
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連休はいつものハイジャンプでパワーアップ
5月の連休は、富山の陸上競技シーズンのスタートとなる「富山カップ陸上競技大会」が開催されます。
毎年 跳躍審判員としてハイジャンプの試合に参加しています。
25年前は、私も跳んでいました。
ハイジャンパーは、芸術品です。肉体を鍛え、身体を絞り、重力に逆らって空を舞う。
2mの空間がものすごく心地いいのです。
今日は、私の教え子が久々に試合に出場してくれました。
彼と過ごした日々を思い出します。
選手達から多くのエネルギーをもらい、パワーアップしていたことを思い出します。
そして今も。
イブニングライズのヤマメ

早月川上流の大堰堤。
夕焼けに照らされ、イブニングライズがスタート。
今は、つぶれてしまい面影なし。
きれいな尺ヤマメがモンカゲローにライズ。
雨が降るようにライズ。
何をキャストしてもノーフィッシュ。
あの時の興奮が思い出されます。
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ビックフィッシュ紹介します。
石川県富来港の遊漁船での釣果
全ておいしくいただきました。







