3連休は天候不順で地元のスキー場でお茶を濁した。今週は、土曜日が晴天マーク。標高を上げればいいパウダーがあると信じて中妻山を目指すことに。登山口の大橋は、大混雑が予想されるので、いつもより早く出発。5:30頃に到着したが、大橋の中へは入れず1台分の除雪スペースにどうにか駐車ができた。後5分遅かったら路駐だっただろう。大橋にはスノーシューの登山者もたくさん集まっていた。
“スキークラブ行事で戸隠へ 1日目は中妻山経由で乙妻山の北斜面を滑降 斜面は最高だが雪質は最悪 途中大転倒!” の続きを読む

バックカントリースキーからフライフィッシングまで、中毒になるほどどっぷりハマったアウトドアライフを紹介
3連休は天候不順で地元のスキー場でお茶を濁した。今週は、土曜日が晴天マーク。標高を上げればいいパウダーがあると信じて中妻山を目指すことに。登山口の大橋は、大混雑が予想されるので、いつもより早く出発。5:30頃に到着したが、大橋の中へは入れず1台分の除雪スペースにどうにか駐車ができた。後5分遅かったら路駐だっただろう。大橋にはスノーシューの登山者もたくさん集まっていた。
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3月のスキークラブ行事で、またまた戸隠スキー場「ペンションあぜりあ」に宿泊予定。大宴会の前にたっぷりと汗をかくことを目的に、中妻山の大斜面滑降リベンジを実施。2月は藪が多すぎて乙妻山方面への転進だったが、今回は、その藪に立ち向かい尾根をハイクすることにした。
2月の第1週は、クラブ行事で戸隠スキー場「ペンションあぜらあ」に宿泊。BCスキーを始めてから、1日目は中妻山方面へ行くのが恒例となっている。今年は、暖冬で戸隠方面の雪も少ない。いつもの中妻山への尾根の取りつきは、藪藪状態。ここまで雪が少ないのは初めて。少々時間がかかるが、乙妻山方面の斜面をハイクすることにした。
3月クラブ行事で戸隠へ。恒例行事の「中妻山」への山行も考えたが、新しい場所を開拓しようと、天狗蔵君から提案があった。いつも同じ場所ばかりも芸がないので、乙妻山の斜面にも行ってみることにした。
毎年恒例となっているクラブ行事の戸隠スキーツアー。レッドバロンと天狗蔵君は、1日目はBCスキーでしっかり汗を流し、夜の大宴会を迎えることにしている。雪の量が心配だったが、中妻山(仮称)まで脚を伸ばすことにした。この時期の中妻山は、標高が2200mを越えることから、パウダーが期待できる。少々重めのパウダーだったが、上部を2ラウンド回してパウダーを満喫することができた。
毎年恒例の中妻山(仮称)へ。中妻山は高妻山と乙妻山の中間点に位置する。地図上では名前がないが、BCスキーには最高の場所だ。今日は、久々の約6時間のラッセルとなった。例年よりも降雪が多く、少々重パウだったが大斜面を満喫できた。最後は、戸隠蕎麦で締めくくる。 “恒例の中妻山(高妻山と乙妻山の中間点)へ 例年より降雪が多く重パウ 6時間のラッセルでヘトヘト!” の続きを読む
毎年恒例の戸隠・中妻山(仮称)へ。ここは滑降も楽しいが、バックに佐渡山・黒姫山・右横に妙高山を眺めながらの尾根ハイクを楽しむことができる。晴天であれば、高妻山と乙妻山の真ん中に位置する山頂からの眺望もいい。そんな中妻山からの滑降を楽しんだ後に、10年のBCスキーで初めてのハプニングが発生。頭が真っ白になってしまった。 “恒例の戸隠「中妻山」(仮称)からの滑降 10年目にして初めてのハプニング発生!” の続きを読む

3月のスキークラブ行事でまたまた戸隠へ。大好きな仮称「中妻山」に、パウダーは残っているのか疑わしい。暖冬で降雪が少ない戸隠山域だが、今月も美味しくお酒を飲むために、しっかり汗をかくことにした。あばよくはプチ・パウダーと期待したが、最後の40分は、アイゼンを装着しての登行を余儀無くされた。
“3月スキークラブ行事で戸隠へ いつもの仮称「中妻山」で汗を流す” の続きを読む

土曜日は、昨年肉離れをした中妻山(俗称)へ。トップで到着して誰も滑っていない斜面に二人のシュプールを刻むことができた。2ラウンドまわして昨年のリベンジも果たすことができた。私達の一番好きな斜面を満喫!
“恒例行事 中妻山(俗称)からの爽快滑降で2ラウンドを満喫 昨年のリベンジ達成!” の続きを読む
2月の第1週の土曜日はクラブ行事で戸隠に毎年行っている。今年も恒例のBCスキーを計画。大橋で「虻蜂」さんと遭遇。一緒に中妻山に向かうことになった。ここ中妻山の良さを紹介してくれたのが「虻蜂取らずと言うけれど」のブログの著者の彼だ。駆け出しの頃「飯縄山」山頂で声をかけられたのが最初だった。
“2月の恒例行事 大橋~中妻山へ 2ラウンド目に悪夢 肉離れ発生” の続きを読む