今日は、朝から高校野球の応援で久々に野球場へ。結果は善戦及ばず敗退。しかし選手はよく頑張った。午後は時間が空き何をするか迷ったあげく、いつもの渓流へ偵察に行くことにした。7月の大雨で黒部川をはじめ多くの河川で大水がでていた。私の「カーティスクリーク」はどうなっているか気になるところだ。
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平日の渓流はパラダイス 貸し切り状態のフィールドで岩魚と同化
土曜日が仕事となり、今日はその振休となりました。平日に休みが取れるのは、願ってもないチャンスです。なのでやはりいつもの渓流に行ってみることにしました。予想は的中し、素晴らしい渓流を独り占めで楽しむことができました。岩魚がどこで餌を捕食しているのかをつきとめ、岩魚と同化してみました。
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いつもの渓流で 梅雨の増水前のベストタイムを満喫 岩魚はスレスレ
北陸も梅雨に入っていますが、雨がまとまって降っていません。渓流の水量もベストな状態になっています。気合を入れていつもの渓流に行ってきました。人の足跡が至る所にあり、岩魚はスレスレ状態です。フライのサイズを落としてシビアーな岩魚達と戯れてきました。
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今シーズン初 ちびっ子岩魚と遊んで川の状況を確認

今シーズン初のフライフィッシングへ行ってきました。14:00頃まで北信越の陸上競技大会の審判を行い、帰り道にいつの川へ寄り道です。最初のポイントは水量がまだ多くフライフィッシングに適していない状況なので、場所移動することにしました。
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小雨の渓流 増水前の爆釣 今季初のウエットフライが大活躍

今週も、雨の増水前を狙ってフライフィッシングを満喫。今シーズン初めてのウエットフライでの楽しいフィッシングとなりました。最後のプールで入れ食い状態に。沢山の岩魚達が時間を忘れさせてくれました。
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久々に入ったリバーで岩魚と戯れ、プチ・イブニングを満喫
今日は、久々にフライフィッシングを純粋に楽しんでみようと思い、15:00頃から車で1時間ほどの所の川へ。10年ほど前によく入ったポイントに行ってみることにします。川の様子は、大きく変化していましたが、岩魚達は、私を優しく受け入れてくれました。
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まるで8月 渇水状態の渓流で岩魚と戯れ 気分爽快!

北陸も来週あたりは梅雨に入るのか。梅雨に入る前はいつも岩魚の活性が上がり、いい釣りができています。今週も一段と水量が少なくなり、ベストな状態となっているはず。なので水温が上がる10:00をめどに入渓することにします。いつもは、たっぷりと流れている場所も穏やかな状態です。期待で胸がドキドキ。早速岩魚がでてきてくれました。
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川の状況を確認しにヒルクライム+フライフィッシング

5月の連休以降水温が低く、岩魚の活性も悪い状態でした。ここにきて好天続きとなっているため水温も上がっているはずなので、ヒルクライム+フライフィッシングと欲張ってみました。水温が10度を越えないと岩魚も活性化してこないようです。水温と水生昆虫の関係もあるようです。そのリズムをしっかりと身体で感じ、釣り方をチョイスしていくのがフライフィッシングです。今日はいつものフィールドの状況をMTBを活用して見に行くことにしました。
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いつもの渓流へ MTB+山スキー=フライフィッシング

三連休の初日、昨日までは天気もよかったのですが、朝から雨模様です。降り方は弱そうなので、まだ渓流の増水は始まってないはずです。体調もよくなりじっとしていられません。先週作ったニンフを試してみることにします。
雪の状態も気になります。例年ならば今の時期は50cmを越える雪があり、山スキーで行くしかないのですが、今年は今まで経験したことがないぐらいに雪が少ないのです。マウンテンバイクと山スキーの両方を活用して岩魚のいそうな場所まで行くことにします。
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いつもの渓流でウエットのテクニックアップ

せっかくの土曜日なのに朝から雨です。
毎晩、世界陸上のTVにくぎ付けになっています。日本と世界の力の違いに唖然とするばかり。
今本的にトレーニングの方法や競技自身の考え方を変えなければならなくなっています。16歳の高校2年生が高校生離れした活躍を見せていますが、ダイナミックな走りこそ大切にしなければならないことを改めて確かめることができました。
そんなことを考えていると、また陸上競技に関わりたくなるのでやめときます。(若い指導者にバトンタッチ)
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