気温も少しずつ低下。秋も深まりつつある。今日は以前からお願いしていた薪ストーブの2年に一度のメンテナンスの日。トリコノートの柴さんに不都合がないか調べてもらい、チェックしてもらった。乾いた薪を燃やしていることで煙突内のススも状態がいいとのこと。薪の燃やし方が良好と評価を受けた。薪も準備完了。いつでも冬を迎えることができる。
片貝林道の様子を見にMTBでヒルクライム おまけでコゴミゼンマイ・フキノトウをゲット 天狗蔵君からはウドをいただきました
朝まで雨が降っていたが、少しずつ天候が回復。こんな時は次回の山行のための情報収集を行うことに。トレーニングも兼ねて片貝林道のヒルクライムを行い、山菜もゲットしようという欲張りな計画を立てた。5月10日だというのに、片貝のキャンプ場の少し上でゲートが設置されており、車で奥まで入れない状態となっている。とりあえずは、雪が出てくるところまで行ってみることにした。 “片貝林道の様子を見にMTBでヒルクライム おまけでコゴミゼンマイ・フキノトウをゲット 天狗蔵君からはウドをいただきました” の続きを読む
愛車のレジアスエースにテーブルを新たに作ってみた これで車中泊での食事が快適になること間違いなし!
ハイエース (レジアスエース)200系 バンの 標準用 セパレート バー(保護棒)を活用してテーブルを作ってみた。家に古い欅の一枚板を発見。教え子の建具屋で鉋をかけてもらうと綺麗になった。これを何かに使えないかと思案。仕事も退職して少々暇になるといろいろできる。今までのテーブルは、運転席の後ろの椅子をおりったみ、そこにテーブルを作って使ってきたが、椅子を折りたたんでしまうと、ベットに腰掛けなければならなくなった。この高さが微妙で、背の高い私は頭がつかえた状態で使用していた。今回は、椅子に座って優雅に食事ができる。今まで以上のものが完成した。 “愛車のレジアスエースにテーブルを新たに作ってみた これで車中泊での食事が快適になること間違いなし!” の続きを読む
今シーズン初めてドライフライで岩魚をキャッチ 流れの中に泳ぐ岩魚達と戯れた
木曜日が仕事になり、平日休みが一日移動。朝から玉ねぎの収穫と、採った後の畝を綺麗に整地して後作の準備。昨年畝を増やして、余裕がでてきた。家庭菜園には調度いい広さになった。朝から畑仕事で汗を流し、15時過ぎから、今年まだ入っていない渓流へ行ってみることにした。
来シーズンの薪が到着 夕方時間が余ったのでトレーニングを兼て、片貝川上流の「洞杉」を見に行ってみた
来シーズンの薪が到着。全部で3トン。一冬でほぼなくなる。もう少し細い薪が必要なので、時間を見つけて割っていきます。最近日が暮れるのが遅くなってきたので、トレーニングを兼て片貝川南又谷にある「洞杉」まで行ってみることにした。 “来シーズンの薪が到着 夕方時間が余ったのでトレーニングを兼て、片貝川上流の「洞杉」を見に行ってみた” の続きを読む
平日フィッシングは渓流散歩で 水量増加で新地開拓 滝も現れ素晴らしい渓相に大満足!
平日フィッシングは、いつもの場所の水量が多いので、新たな場所を探索。滝がでてきて渓相は抜群。岩魚もしっかり遊んでくれました。車に戻って、作ったテーブルでお昼。午後は山菜採りでコゴミ・イラグサ・フキノトウをゲット。またまた山菜で美味しくビールが飲めそう。
薪ストーブ用の薪ラックを作製 これでリフォームした部屋も汚さずに済む!
平日フィッシングはお預け。薪割りや薪ラック作製に汗を流す。知り合いの木工作業所に押しかけて、組み立て作業を行った。プロからのアドバイスをしっかり守り、満足いくラックができた。これで薪のゴミが飛び散り、部屋を汚すことはないはず。
平日の休みを有効に活用 今シーズン最後の薪割り作業に爽やかな汗を流す

まだ10月中旬だというのに、一気に気温が下がってきた。紅葉も2000m地点が一番見ごろとのコメントがチラホラ。寒くなると、冬に向けての準備がしたくなる。今日は、薪屋さんに(立山農園)に薪を取りに行き、その半分の薪をストーブ点火用に細く割ることにした。
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薪ストーブ「ヨツール」をプロの手でメンテナンス その手際よさに脱帽!
我が家の薪ストーブ「ヨツール」をプロの手でメンテナンスをしてもらった。薪ストーブを設置してもらった、富山の薪ストーブ専門店「トリコノート」のプロの技に見とれてしまう。ススやほこりをいっさい周囲に散らすことのない、その手際の良さに脱帽である。
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MTBでツーリング 自宅から宮崎ヒスイ海岸を往復 伏流水溢れる黒部扇状地を満喫
平日の休みを利用して山へではなく、MTBで出かけることに。自宅を起点にして「富山湾岸サイクリングコース」黒部石田浜~宮崎ヒスイ海岸を往復してみた。コースは黒部扇状地の海岸線を進むコースとなっている。距離にして片道約25km。私にとっては、今までの中で一番長い往復約50kmのMTBツーリングとなった。
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